そして…
「Tear、新聞に載っていたね〜。」といろんな人から言われて、
???
取材受けてないし?
と思っていたら、本当に載っていました(;^_^A
夏に、地域おこし協力隊の方から取材を受けていた、安芸高田市U・Iターンパンフレットの記事でした。
新聞の反響って、凄いですね(汗)
11月1日…TearのBirthdayでもあり、TearにとってAnniversaryでもある大切な日、また新たな気持ちで一歩を踏み出したいと思っています。
そんな今日、カナダで行われたフィギュアスケートGPシリーズで、日本の羽生くんと村上くんが2位3位、永井優香ちゃんも3位でした。
フィギュアスケート観戦が大好きで、真央ちゃんと羽生くんの大ファンのTearですが、どんな時にも絶対に前を見据え向かっていく羽生くんの姿に、いつも励まされます。
今年は、レイニングホースと向き合うという新たな試みにむかっていますが、今日の羽生くんの演技は、そんなTearの背中をぐっと押してくれるものでした。
Tearも、どんな時も前を見据え、馬とひたすら向き合いながら、一歩また一歩、歩いていきたいと改めて思った今日でした^_^
全国装蹄競技大会…各地区から予選を勝ち抜いた装蹄師さんの競演です。
そして、日本一が決まります。
各地区代表の32人から、午前の装蹄判断競技、造鉄競技の判定で、午後の決勝に進めるのは、半数の16人。
決勝は、もちろん装蹄競技です。
競技の合間に、米国人装蹄師による米国式造鉄の模範演技もあり、とても充実した時間になりました。
次男坊たち受講生の造鉄実演もあって、装蹄師の卵さん達の頑張っている姿も見ることができました。
やっぱり、どの世界も上には上があり、凄いです!
そういう空気に触れることは、自分たちの意識の向上にもつながり、馬をいろんな角度から見られるいい体験となりました^_^