
2011年4月13日水曜日
自然の音
とってもいいお天気です\(^o^)/
放牧場向こうの並木の桜が、咲き始めました。
動物たちもお日さまを体中に浴びて、のんびりのんびり。
「エオの谷は音がないですね…。」
と、しばしば言われるのですが、確かに街の音はないですね。
田舎なので、たまに重機の音はあったりしますが、それがない時は、ほんと静かかも。
人工的な音がないと、自然の音が聞こえるようになります。
風で草木がざわめく音、動物たちの息づかいや声、そして鳥たちの鳴き声…。
どれを聞いても、なんだか心が穏やかになる気がします。
このところ、エオの谷のまわりでは、キジがたくさん見られ、鳴き声も山に響き渡っているのですが、今朝から鶯谷がさえずり始めました。
今年は鶯谷の声が少し遅かったのかな…。
山々に響く鶯谷の声は、本当にうっとりしてしまいます。
2011年4月11日月曜日
続く空の向こうで
写真は北海道の白樺並木です。
この道の先で、my sonの新しい学生生活が始まりました。
この道の先で、my sonの新しい学生生活が始まりました。
ちょうど一週間前に無事入学式を終え、今は一人暮らしとキャンパスライフを謳歌していることでしょう。
入学式にはtearも参列しましたが、キリスト教系の大学(neotearもsonsもクリスチャンではありません)なので、式も一風変わっていて、礼拝形式のものでした(@_@)
その中で、とても心に響いたのが、讃美歌の音色と、学校の基本理念だったのです。
何の宗教がどうのではなく、常々、いいものはいい、素敵なことは素敵と感じたいtearですが、体育館に響きわたるパイプオルガンの音色と歌声は、癒される気がしました。
そして、学校の基本理念の一部に、
「人を愛し、土を愛す」という言葉があり、人としての原点の気がして、思わず頷いていました(^-^)
どこまでも続く遠くても同じ空の下、neotearもsonsも、それぞれ原点を見つめながら歩いていたいなと思ったtearでした。
2011年4月10日日曜日
2011年4月9日土曜日
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